12 マップ
12 枚のうち、IO 版で新しく作られたのは 4 枚だけです。
01マップ一覧
| マップ | 英語表記 | 由来 |
|---|---|---|
| ホスピタル | Hospital | IO 版の新規 |
| ルインズ | Ruins | IO 版の新規 |
| パルクール | Parkour | IO 版の新規 |
| アリーナ | Arena | IO 版の新規 |
| トプリカタ | Toplicata | 旧作の作り直し |
| ペインハウス | Pain House | 旧作の作り直し |
| スカイベース | Sky Base | 旧作の作り直し |
| オープンファイア | Open Fire | 旧作の作り直し |
| クローズバトル | Close Battle | 旧作の作り直し |
| フライシップ | Fly Ship | 旧作の作り直し |
| プレイグラウンド | Playground | 旧作の作り直し |
| スナイパーゾーン | Sniper Zone | 旧作の作り直し |
02IO 版で追加された 4 枚
新規の 4 枚は、いずれも IO 版のアップデートで追加されました。追加された順番は、Hospital(2.1.2)、Ruins と Parkour(2.1.3)、Arena(2.2.2)です。
つまり 2022 年の公開当初からあったのは 8 枚で、残りの 4 枚は後から増えました。古い記事や動画に「マップ 8 枚」と書かれていても、それは公開当初の情報です。
03広さと遮蔽物は不明
各マップの広さ、階数、遮蔽物の配置、有利なポジションについては、公開されている資料に記述がありません。Fandom の「Maps」ページも、本文は画像を求める一言だけです。
そのため本サイトでは、マップごとの「おすすめポジション」や「有利な武器」を書きません。書けば推測になります。
唯一言えるのは、マップ名から想像できる性格(Sniper Zone は遠距離、Close Battle は近距離)までです。これは名前の意味であって、実測ではありません。
04旧作から来た 8 枚
8 枚のうち、Toplicata・Sky Base・Playground・Fly Ship・Pain House・Close Battle の 6 枚は、2014 年の初代 Pixel Warfare(Pacogames 版)から存在します。
初代の Unity 版では Playground が Open Fire に差し替えられました。IO 版には両方入っているので、名前が似た 2 枚が並ぶことになります。
Close Battle は 2.0.8 で作り直され、2.0.2 では Open Fire と一緒に追加されています。古い配置のままではありません。
05マップの選び方
- 練習:Parkour。名前どおり高低差があるので、壁蹴りや落下の感覚を試すのに向いています(名前からの推測)。
- 近接の練習:Close Battle。狭いのでショットガンとバールの当て合いになります。
- 遠距離の練習:Sniper Zone。スナイパーとスナイパープラスの確認用です。
- 人が集まる時間帯:既定のまま。部屋を作っても 2 人集まらないと開始できません。