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12 マップ

12 枚のうち、IO 版で新しく作られたのは 4 枚だけです。

更新 · 2026-10-26

01マップ一覧

12 マップ(Fandom「Pixel Warfare IO」の記載順)
マップ英語表記由来
ホスピタルHospitalIO 版の新規
ルインズRuinsIO 版の新規
パルクールParkourIO 版の新規
アリーナArenaIO 版の新規
トプリカタToplicata旧作の作り直し
ペインハウスPain House旧作の作り直し
スカイベースSky Base旧作の作り直し
オープンファイアOpen Fire旧作の作り直し
クローズバトルClose Battle旧作の作り直し
フライシップFly Ship旧作の作り直し
プレイグラウンドPlayground旧作の作り直し
スナイパーゾーンSniper Zone旧作の作り直し

02IO 版で追加された 4 枚

新規の 4 枚は、いずれも IO 版のアップデートで追加されました。追加された順番は、Hospital(2.1.2)、Ruins と Parkour(2.1.3)、Arena(2.2.2)です。

つまり 2022 年の公開当初からあったのは 8 枚で、残りの 4 枚は後から増えました。古い記事や動画に「マップ 8 枚」と書かれていても、それは公開当初の情報です。

03広さと遮蔽物は不明

各マップの広さ、階数、遮蔽物の配置、有利なポジションについては、公開されている資料に記述がありません。Fandom の「Maps」ページも、本文は画像を求める一言だけです。

そのため本サイトでは、マップごとの「おすすめポジション」や「有利な武器」を書きません。書けば推測になります。

唯一言えるのは、マップ名から想像できる性格(Sniper Zone は遠距離、Close Battle は近距離)までです。これは名前の意味であって、実測ではありません。

04旧作から来た 8 枚

8 枚のうち、Toplicata・Sky Base・Playground・Fly Ship・Pain House・Close Battle の 6 枚は、2014 年の初代 Pixel Warfare(Pacogames 版)から存在します。

初代の Unity 版では Playground が Open Fire に差し替えられました。IO 版には両方入っているので、名前が似た 2 枚が並ぶことになります。

Close Battle は 2.0.8 で作り直され、2.0.2 では Open Fire と一緒に追加されています。古い配置のままではありません。

05マップの選び方

  • 練習:Parkour。名前どおり高低差があるので、壁蹴りや落下の感覚を試すのに向いています(名前からの推測)。
  • 近接の練習:Close Battle。狭いのでショットガンとバールの当て合いになります。
  • 遠距離の練習:Sniper Zone。スナイパーとスナイパープラスの確認用です。
  • 人が集まる時間帯:既定のまま。部屋を作っても 2 人集まらないと開始できません。